ウイルスバスタークラウドの使い方 -体験版をインストールしてみた

本日は、ウイルスバスタークラウドの体験版のインストールを解説いたします。
コンピュータウイルスは日々新しいものが作られています。
デジタル化が進み、パソコンやスマホにたくさんの個人情報が保存するようになりました。今後もどんどんその傾向は高くなるはずです。
自分の情報を守るためにセキュリティソフトは入れておきたいですね。

ウイルスバスタークラウドの使い方 -体験版のインストール手順

ウイルスバスタークラウド のページにアクセスし、30日の体験版をインストールします。体験版のインストールは、ページの下の「30日間無料体験版をすぐインストール」ボタンをクリックします。

画面が切り替わります。「無料体験版をダウンロードする」ボタンをクリックしましょう。

インストールファイルがダウンロードされます。
ダウンロード完了後、ダブルクリックし、インストールを開始しましょう。

インストールはほぼ自動で進みます。スクリーンショットを掲載します。

確認し、「同意して次へ」ボタンをクリックします。

最後に連絡用のメールアドレスを登録します。

以上で完了です。

インストール完了後、状況確認

プログラムの一覧に登録されています。

パソコン起動時のスタートアッププログラムにも登録されています。

そして、常に常駐して、監視しています。

登録したメールアドレスに、メールも届いていました。

まとめ

インストールの流れをご紹介しました。

次回は、使い方をご紹介させていただきます。

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